ベッキーと川谷絵音のLINEを分析してみた結果2人に温度差が? 川谷絵音は本気じゃ無い可能性 (1/2ページ)

ゴゴ通信

ベッキーと川谷絵音のLINEを分析してみた結果2人に温度差が? 川谷絵音は本気じゃ無い可能性

今月7日に『週刊文春』がすっぱ抜いたベッキーと川谷絵音の不倫騒動。それは昨年からのLINEのやりとりで判明したもので、LINEのスクリーンショットまでも掲載されている。それに続くかのように本日(21日)にもLINEのやりとりが掲載され、その内容は不倫を決定付けるものだった。6日のベッキーの会見は「友達関係」としておわったが、もはや言い逃れ出来ないレベル。

しかし、このLINEのやりとりを見ているといろいろ分かってくることがあった。そこでLINEのやりとりを心理分析してみることにした。

昨年のLINEのやりとり

昨年クリスマス直後のやりとりを見てみると「けんちゃん。素敵なイブとクリスマスをありがとう。シーに連れて行ってくれたり色々ごちそうしてくれたりオシャレなプレゼントくれたりほんとうにほんとうにありがとう。幸せだった。ずーーーっと幸せだった。一緒に居られるだけで、ただただ幸せだった」というベッキーの長文LINEがある。
そのほかにもホテルの部屋で川谷絵音が映るように自撮りしてそれを送ったりとかなり嬉しそうである。
LINEやりとり1
LINEやりとり2

問題の「卒論」LINE

誰もが驚いた「卒論」と書かれたLINE。卒論とは離婚届けのことである。川谷絵音は「話し合いしてた。あんまり話し合いせずに待った方がいいのかもしれない。感情的になってしまうから。時間かかってしまうけどちゃんと卒論書くから待ってて欲しいな」としており、離婚に時間が掛かると言うことになる。

ベッキーは「大丈夫だよ!待ってる だからけんちゃんも待ってあげて。大丈夫だよ! 卒論提出できたら、けんちゃんにいっぱいワガママ聞いてもらおうっとー!笑」と浮かれ状態である。

今、あなたにオススメ
こんな記事も読まれています
ページの先頭へ戻る