吉木りさに噛みつき大バッシング…引退詐欺のmisonoが芸能活動続行のワケ (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

オフィシャルウエブサイトより
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 吉木りさが2月23日、ラジオ番組「アッパレやってまーす!」で、misonoから「嫌いやわ!」と口撃された"恐怖体験"について告白。吉木りさに同情し、misonoに対する大バッシングが起きている。

■misono、タダ肉食って吉木に「嫌いやわ!」と激高?

 事の発端は同番組の新年会。共演者のロンドンブーツ1号2号の田村淳から好きな男性のタイプを問われて、吉木が「その人はムリ」などと否定していたら、「タダ肉を食うとる、番組のメンバーでもない(田村淳談)」misonoが遠くのテーブルからやって来て、「何なのアンタ!? ウチ、嫌いやわ!」と怒り出したというのだ。また泣きそうに怯える吉木を見て「グラビアはこんなのばっかり。おのののかもそうだった」などと吠えたとのこと。

 23日の放送で吉木は、「アンタ喋ってること、全部ウソやん」と口撃されたことを振り返り、「え? 何これ? ロンハー? 完全にあの人、ロンハー病ですよ!」と共演者らに訴え、グラビアアイドルの篠崎愛としゃぶしゃぶを食べた際も「misonoさんが怖かった〜」などと"新年の恐怖体験"についてずっと愚痴をこぼしていたという。
 
 番組では、そんな荒ぶるmisonoを呼ぼうという提案が浮上。それを聞いた吉木は「呼ばなくていいよ! 会いたくない」とバッサリ。「ちょっとトラウマだった」と吐露すると、田村が「オレ(同番組を)一週休むからよ、来週やれよ」と共演を再度提案。吉木は「マジムリ!」と拒絶。他共演者から「決着つけないと」と促されるも、「つけなくていい、もう。うやむやでいい」と再会をひたすら拒否した。

 番組リスナーからは、「misonoと吉木がひたすら悪口を言い合い、判定はおのののか」という対決が出た際には、吉木が試しに悪口を考えるも、「なんだろう……全部」と回答。さらに「人のこと、人の気持ちを考えずに言葉に出すところ」と嫌いな点を具体的に挙げて、misonoが本当に嫌いな様子を印象づけた。

 そんな騒動を耳にしたファンの間では、「misonoが完全に悪い」などとバッシングの嵐が吹き荒れている。

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