原幹恵、完熟Gカップボディ披露に「待ちきれない!」とファン興奮 経験人数3ケタ疑惑&“結婚後浪費癖”に「志村けん、危なかった?」の声 (1/2ページ)

おたぽる

 9日、グラビアアイドルの原幹恵が自身のブログで、「10冊目となる最新写真集が4月1日に発売されます」と報告。タンクトップ姿のオフショットも公開され、ファンからは「待ちきれない!」「熟したビキニ姿を見るのが楽しみ」など、興奮の声が上がっている。

「原は、2003年に行われた『第9回全日本国民的美少女コンテスト』で『グラビア賞』を受賞し、芸能界デビュー。Gカップの巨乳を武器に、グラビア界を席巻。今回の写真集は2年ぶりに発売されるとあって、28歳になり円熟味を増した原のビキニ姿を見るのを、ファンは待ち遠しく思っているようです。原といえば、グラビアだけでなく女優としても活躍しているのですが、07年に放送され、ドラマ初出演、初主演となった『キューティーハニー THE LIVE』(テレビ東京系)では、『リアルハニーちゃん』『原作よりも色気がある』など、そのビジュアルに関しては評価が高かったため、今秋公開予定の映画『CUTIE HONEY -TEARS-』で、西内まりやが“お色気を封印した”キューティーハニー役に抜擢されたことが発表された際には、原ファンから『ふざけるな!』『幹恵ちゃんに役を譲れ!』などと、怒りの声が上がっていたようです」(芸能関係者)

 原ファンの間では、09年に放送されたドラマ『嬢王 Virgin』で演じたキャバクラ嬢役に関しても「はまり役だった」「セクシーなドレス姿に、毎回ドキドキした」など評価が高いようだ。しかし、ドラマで演じた主人公の“処女”という設定に関しては、原自ら、役とは違うことを暴露し、ファンを失望させた。

「原は、09年に放送された、くりぃむしちゅー有田哲平とアンタッチャブル山崎弘也が司会の『有田&山崎のひきだし太郎』(テレビ東京系)に、『嬢王 Virgin』の番宣のために出演したのですが、有田に『原さんはもちろんアイドルだからバージン(処女)なんだよね?』と質問された際に、『いや、捨ててます』とあっさり否定。

こんな記事も読まれています
ページの先頭へ戻る