蓮舫代表が民進党新キャラクター発表も「直視できない」恥ずかしい理由とは?

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蓮舫代表が民進党新キャラクター発表も「直視できない」恥ずかしい理由とは?

 3月9日、民進党の新しいキャラクターが発表された。多数のデザインの中から最終的に4つの候補をたて、インターネットで投票を実施。40代の女性がデザインしたキャラクターが選ばれた。

 蓮舫代表は「党名が浸透するようシンプルな名前に」という考えのもと「ミンシン」と命名。今後、民進党のPRに活躍する予定だ。しかし、民進党の思惑通りとはいかず、新キャラの評判は芳しくないようだ。

「ミンシンは水色を基調とした2頭身のかわいいキャラなのですが、頭の部分が民進党のロゴをモチーフにしたものになっています。このロゴが発表されたとき『男が後ろから女性を攻めているように見える』として話題になりました」(政治部記者)

 つまり、党の顔となるキャラクターの頭の上で男女が交合しているように見えるというわけだ。それもバックで。

「一度でもそのように見てしまうと、もう男女の交合にしか見えません。『恥ずかしくて直視できない』『二度と見せないで』という声も出ています」(週刊誌記者)

 いっそのこと好評だった民主党時代のマスコット「民主くん」に戻したらいかがだろうか。

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