【ジャニーズ地獄耳アワー】中居正広「なんだよ~こんなことなら真面目にやっときゃ良かった!」 (1/2ページ)

ジャニーズ研究会

中居正広

もしかしたら、中居くんは光GENJIだったかもしれない……!


【ジャニーズ地獄耳アワー】

--ジャニーズアイドルの過去の名(迷)言・珍言・ぶっちゃけ発言を一言漏らさず収集! 恥ずかしの一言を掘り下げます。

※この記事は「Jマニア」129号(2012年2月発売)から転載したアーカイブ記事です

<今回の発言者>
中居正広

「なんだよ~こんなことなら真面目にやっときゃ良かった!」

 この発言は、NTV系列で不定期放送『中居正広のザ・大年表』から出たもので、2011年10月2日に放送された。この日のテーマは“日本の知られざる学校”。日々レッスンに励み、その後先輩のコンサートでバックダンサーとしての経験を積むジャニーズJr.も、「ジャニーズの学校」として取り上げられた。

 普段はあまり表に出ることのないJr.の授業(レッスン)風景。その様子を中居の経験を通して明らかにしていく展開になっていったのだが、ここでの何気ない発言が、実は彼の人生の岐路ともいえるものだった。ジャニーズ事務所に履歴書を送ってから1年後、「都内で日曜日に行われているレッスンに参加するように」という手書きの手紙を受け取った中居は、ほぼ休むことなくレッスンに通い続けた。

 「レッスンは列になって行われ、前に1列出るのも難しく、前になれたときはすっごくうれしかった」と語気を強めて語る中居。そんなある日「YOU、ローラースケートのレッスン始めるから来ちゃいなよ!」とジャニー喜多川社長に言われ、限られたメンバーでのローラースケートレッスンが始まった。

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