【未開の地グンマーネタでイジられるの実は嬉しい】群馬出身者によるグンマーあるある10選 (1/3ページ)

CuRAZY

【未開の地グンマーネタでイジられるの実は嬉しい】群馬出身者によるグンマーあるある10選

突然ですが「未開の地グンマー」というネット上で一時期盛り上がったネタをご存知ですか?

pixta_23411252_M_R

自然豊かな群馬県を「未開の地グンマー」としてイジったもので、主にジャングルの奥地で暮らす先住民族などの画像を、さも群馬県として紹介した画像のことです。その人気ゆえ『お前はまだグンマを知らない』という漫画が出版されているほど。

今回は、「群馬県はそんな未開の地じゃなくてこういうところだよー」という本当の群馬県を、群馬県高崎市出身の僕が紹介します。

1. 10円で遊べる遊園地が存在する

名称未設定 1
大手テーマパークが大人気な中、群馬県には昔からひっそりと経営している小さな遊園地「るなぱあく」があります。そこにはなんと10円で遊べる遊具があるんです!これにはパパも大喜び!

2. 高崎・前橋間の主権(県庁所在地)争い

2
かつて県庁所在地は高崎にありました。しかしグンマーの不思議な力によって前橋に移動してしまいました。これには高崎市民は大怒り。群馬県で唯一新幹線が通っており人口もトップなのにと、今でも戦争は終わらない。

「【未開の地グンマーネタでイジられるの実は嬉しい】群馬出身者によるグンマーあるある10選」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
このエントリーをはてなブックマークに追加
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧