ガッキー“名器”説 巨根・三浦春馬との復縁は「割れ鍋に綴じ蓋」

週刊実話

ガッキー“名器”説 巨根・三浦春馬との復縁は「割れ鍋に綴じ蓋」

 新垣結衣(29)の“パンダ”ものまね(トヨタ「NOAH」のCM)がカワイイと評判になっている。また、「パンダ」篇に続き、12月1日、15日、22日に随時新作を公開予定。店舗でも限定の「店頭」篇が用意されているという。

 そんな国民的アイドル・ガッキーが、かつて破局したとされる三浦春馬(27)の逆略奪に成功したとの情報が流れている。
 「2人は'07年公開の映画『恋空』で共演。'13年に交際を始めたとされます。しかし、三浦は'16年9月に、ダンサー菅原小春との熱愛が発覚。新垣と三浦は破局したとみられていた。ところが、11月14日発売の『週刊女性』が三浦と菅原の破局を報じたことから、新垣の“逆略奪復縁”説が急浮上したのです」(芸能記者)

 新垣は虎視眈眈と、復縁のチャンスを狙っていたようだ。4月、菅原が自身のインスタグラムにサラリーマンをバカにするような投稿をしてネットが炎上したあたりから、三浦との関係が悪化。それを察知した新垣が再接近を始めたという。
 「ネット上では菅原への批判が殺到し、三浦にまで“別れろ”の声が相次ぎました。そのためケンカも絶えず、別れに至ったそうです。新垣はそうした中、ひさびさに三浦にメールを送り、今夏頃、極秘再会に成功。疲れ果てた三浦を癒やしたそうです」(スポーツ紙記者)

 沖縄出身の新垣は情熱的な恋愛をすると言われており、かなりの名器という。
 「“もしガッキーと深い仲になったら、他の女は無理”と彼女のことをよく知る男たちの間ではもっぱら。若手俳優界屈指の巨根で知られる三浦が、久しぶりの再会によって燃え上がり、復縁を決意した可能性は高いですね」(同)

 そんな状況を物語るように、最近の新垣は妙に上機嫌なのだ。10月23日放送の日本テレビ系『月曜から夜ふかし』では「下ネタどんどんやってください」と異例の“下ネタOK”宣言をして驚かせた。
 「10月9日の日テレ系『しゃべくり007』でも結婚について聞かれ、“29なのでいつかはしたい”と踏み込んだ。三浦を“逆略奪”し、復縁に成功したとも考えられる」(芸能ライター)

 だが、新垣は昨年10月期のTBS系主演連ドラ『逃げるは恥だが役に立つ』がヒットしてから多忙になり、精神的にも不安定とされる。
 「同じ事務所の稼ぎ頭だったのん(能年玲奈)や千眼美子(清水富美加)が次々と退社してしまい、新垣への負担が増大。ギブアップ寸前なのです。もし事務所サイドが三浦との復縁を妨害したら、新垣も辞めてしまう可能性が高いだけに、阻止できない。事務所もヒヤヒヤものです」(同)

 精神を安定させるためにも、三浦春馬との復縁は「割れ鍋に綴じ蓋」と思われるがどうだろう?

注目記事
「ガッキー“名器”説 巨根・三浦春馬との復縁は「割れ鍋に綴じ蓋」」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
このエントリーをはてなブックマークに追加
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧