田中圭「賭け麻雀」報道で再燃する“ある疑惑” (1/2ページ)

日刊大衆

田中圭「賭け麻雀」報道で再燃する“ある疑惑”

 “おっさん同士”の純愛ストーリーを描いたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)。深夜枠での放送ながら、ツイッターのトレンドワード世界一になるほど大反響を呼び、年末恒例の「2018ユーキャン新語・流行語大賞」の候補の中にも「おっさんずラブ」が選出された。

 そんな今年を代表する大ヒットドラマの主演を務めたのは俳優の田中圭(34)。彼の意外なプライベートを、11月8日発売の『女性セブン』(小学館)がスクープした。

 記事によると、田中は都内繁華街の雀荘に1人で入店。店の常連たちと卓を囲み麻雀を楽しんだという。ただ、この雀荘は最初に“見せ金”として2万円をチップに交換してやりとりし、最後にチップを再び現金に換金する“賭け麻雀の店”だというのだ。

 田中は1時間ほど麻雀を打ち、5000円勝って帰っていったということだが、今回の「賭け麻雀」報道を受けて、業界内で以前から噂される“ある疑惑”が再び熱を帯びてきている。

 それは田中の“闇カジノ通い”疑惑だ。

 闇カジノといえば、2016年4月にバトミントン日本代表の桃田賢斗選手(24)が都内の違法カジノ店に通っていたことが発覚し、1年間の資格停止処分となった。

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