永野芽郁“やる気ゼロ”のファースト写真集に非難と落胆の声

まいじつ

(C)LDWYTN / Shutterstock
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ファッション雑誌『Seventeen』の専属モデルも務める女優・永野芽郁が、来年3月に写真集を発売することが決まった。

各メディアでは発売に先立つ先行カットも公開されているが、ファンからは「ガッカリした」と落胆の声が聞こえている。

永野は今年上半期のNHK朝ドラ『半分、青い。』にヒロインとして出演し、一躍注目を浴びた期待の若手女優。4月に発売したフォトブックは同ドラマに軸を据えた1冊だったため、本格的な写真集はこれが初めてとなる。

撮影はドラマ終了直後の9月にフロリダで行われ、プライベートで海外旅行に来たような等身大の表情が収められているとのこと。また、スタイリングはすべて永野本人が担当し、衣装は自身が選んだ私服であることも明かされている。

「出し惜しみするなよ…」

しかし、温暖な土地で撮られた初写真集にもかかわらず、露出度は控えめのようだ。

先行カットには“水着風”の姿があるものの、見えるのは横のアングルのみで、水着というよりスポーツウエア同然の衣装。ファンもこれにはガッカリしたようで、ネット上には、

《水着とか下着はないの? まさかゼロではないよね》
《かわいいけど胸ペッタンコだよね》
《出し惜しみするなよ…》
《お色気が圧倒的に足りない》
《こいつモデルのくせに、水着特集でも露出しないから嫌い》

などと落胆の声が広がることになってしまった。

「永野は『Seventeen』専属モデルでありながら、同誌の水着特集で水着にならないほど徹底して露出を避けています。本人にとっては今回でさえ“大胆露出”のつもりなのでしょうが、周りは全くそう思ってくれませんよ。初写真集・初水着で話題を作ればさらに勢いがつくものの、これでは話題にもならない。広瀬すずや橋本環奈でさえ谷間を露出しているのに、永野の徹底ガードは異常ですよ」(アイドルライター)

セルフスタイリングからもにじみ出ているように、あくまで本人は“モデル”出身として出たいのかもしれない。

【画像】

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