嵐・二宮和也、活動休止に入ればヤリまくり?“廃人レベル”のゲーム三昧

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嵐・二宮和也、活動休止に入ればヤリまくり?“廃人レベル”のゲーム三昧

 活動休止中は、ゲーム三昧の生活が待っている?

 嵐・二宮和也が1月20日放送のラジオ番組「BAY STORM」で、ゲームライフを告白した。

「学生時代からゲームばかりしていたという二宮。自他ともに認めるインドア派で、ゲームも酒もやらない日は『24時間テレビ』の日くらいだというから筋金入りです」(芸能ライター)

 さらに、使用しているスマホの「使用時間確認」の機能で自身がCMをしている「パズル&ドラゴンズ」に1日平均“11時間”費やしていることを明かした。二宮は「おかしくない? どうやって(11時間もやって)んだろと思って。自分で言うのも何だけど、まあまあ忙しい部類の人間だと思ってるじゃん。(なのに)11時間やってる。11時間15分」と自ら舌を巻くように話した。

「まず、スマホの画面をしばらく触らなくてもスリープモードにならないように設定して、画面が消えないようにしているそうで、つけっぱなしでトイレに行ったり、寝てしまったりすることもあるとか。そうした積み重ねで“叩き出した”数値のようですね」(前出・芸能ライター)

 1月3日に放送された「嵐ツボ」(フジテレビ系)では、「パズドラユーザーランキング」上位2.4%に入った時のスクショを公開し、自慢話をしていた。

「昨年8月のランキングに参加。最初上位20.4%に入り、そこから少しづつ上げていき、 12.1-10.5-9.3-6.8-6.2-5.3%と推移、その後、6.2%に下落。最終日の終了15分前まで粘り、ついに2.4%に入ったそう。ゲームユーザーでないとピンと来ないかもしれませんが、遊んでいる人からすれば凄いことなんです。『二宮ガチ勢なのかよ』『トップアイドルなのに何時間やったんだ?』など、驚きの声が上がりました。実際、四六時中ゲームをしているような“ゲーム廃人”というくらい、やりこんだということでしょう。本人は『ラジオで言うためにそれだけのために、本当にやり続けました』と説明していたが、かなりの自慢だったようで、自画自賛するだけでは飽き足らず、あちこちでパズドラネタを公開しているようですね」(ネットライター)

 積極的に課金し、長時間プレーもいとわない。パズドラのCMに出演しているとはいえ、正に歩く広告塔と化している。嵐の活動休止中、1人になっても是非、CMを続けてほしいものだ。

(塩勢知央)

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