Uberをあっさり超えた中国の配車アプリ、凶悪犯罪多発のまま世界展開…アップルが出資

ビジネスジャーナル

「Thinkstock」より
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米アップルは、米国進出を果たした中国の配車アプリ最大手「滴滴出行」に10億ドル(約1100億円)出資することを決定した。  Uberの世界的普及によって注目される配車アプリだが、運営会社によると滴滴出行の昨年の利用は14億3000件に上っており、Uberの6年間をたった1年で上回っている。米アップルは、滴滴出行のこうした実績を見て出資に踏み切ったのだろう。  滴滴出行は4月から、パリス・ヒルトンを起用して米国市場での...

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