自衛官や鉄道員に学生も…増え始めた制服にまつわる問題

まいじつ

(C)Shutterstock
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昨年、JR東日本と西日本が発注する従業員の制服の納入で、談合を繰り返していた疑いがあると、公正取引委員会(公取委)は、独占禁止法違反容疑で、百貨店大手の大丸松坂屋百貨店と三越伊勢丹、そごう・西武、総合商社の伊藤忠商事など9社を摘発した。 公取委から談合を指摘されたのは、JR東西両社に勤務する運転士や駅員、客室乗務員らの制服だ。数年ごとに制服が新調されるのに合わせ、百貨店側の各社の担当者が、電話やメー...

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