7歳の我が子が食べられている! インドでまたも残虐カニバリズム事件発生、食人鬼は「感じの良い人」

トカナ

イメージ画像は、「Thinkstock」より
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インドでは最近、カニバリズムが頻発している。今年1月にもパンジャブ州で子どもが食べられる事件があったが、今度はインド北部ウッタル・プラデーシュ州のアマリヤで新たなカニバリズム事件が発覚した。母親は息子のナジム・ミヤンが7歳の少年を食べているところを発見したのだ。子どもの死体は首、腕および足と幾つにも切断されていた。 ■首が切断された血まみれの少年の遺体  陰惨なシーンを目撃し、凍り付いた警察官は...

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