今季最初のジャパンの「2」。日野は、スクラムの組み方を組みながら伝える?

ラグビーリパブリック

4月上旬、東京・辰巳の森海浜公園ラグビー練習場。国際リーグのスーパーラグビーへ日本から参戦するサンウルブズが、全体練習後の特別メニューを始める。「クラウチ、バインド、セット!」 長谷川慎スクラムコーチの掛け声のもと、FW第1列の選手がスクラムの組み方を確認する。ここで目を引いたのは最前列中央、HOの日野剛志だった。左隣に入ったPRの稲垣啓太へ「肩、意識。肩、意識」とアドバイスを送っていたのだ。 スーパ...

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