リチャード・ギア、チベット崇拝がキャリアの妨げとなったことを認める

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リチャード・ギア
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リチャード・ギア(67)が、チベット支援が自身のキャリアの妨げとなっていたことを認めた。リチャードは1993年に開かれたアカデミー賞式典でプレゼンターを務めた際、脚本からそれて中国によるチベット抑圧を批判したほか、その後には2008年の北京オリンピックのボイコットも訴えた。 これにより、全世界で第2位の興行収入元となっている中国から入国禁止までされているリチャードの映画界での仕事が激減したという。 「中国が...

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