新築より2千万円も安い!首都圏の中古マンション、値下がり開始で「買い時」か

ビジネスジャーナル

「Thinkstock」より
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首都圏の新築マンション市場は昨年から売上が鈍化し、マンション分譲各社は新規販売を抑制し、価格もできるだけ抑え気味にしていますが、それでも月間契約率は70%を切る低い水準で推移しています。  といって、建築費や人件費などが高止まりし、地価が上がり続けている現在、価格を下げるのも難しく、“打つ手なし”の八方ふさがりの状態に陥っています。  それに代わって好調で、価格も上がってきたのが中古マンションだっ...

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