今年4場所中3度目の休場になった鶴竜に「進退問題」浮上

まいじつ

denkei / PIXTA(ピクスタ)
denkei / PIXTA(ピクスタ)

大相撲の横綱の鶴竜が、名古屋場所4日目から休場した。3日目の北勝富士との一番で右足首を痛め、日本相撲協会に《右足関節外側靱帯(じんたい)損傷で約3週間の安静加療を要する見込み》の診断書を提出。鶴竜の休場は2場所連続7度目で、2014年春場所の横綱昇進後では6度目だ。 「横綱の相撲には見えません。鶴竜の相撲は、押し込まれて逆転するパターンが多いが、それ自体が横綱の相撲ではないでしょう。北勝富士との一番だって...

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