後半7分、焼山が決めた! 東福岡が全国高校7人制大会連覇、3度目の優勝。

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第4回全国高校7人制大会の最終日が7月17日、午前9時半からおこなわれ、予選プール1位通過によるカップトーナメントは東福岡が京都成章を26-19と破り、連覇を達成。第1回大会を含め、通算3度目の優勝を手にした。 カップ決勝戦は京都成章の快速WTB笹岡海斗のトライで幕開けたが、東福岡はすぐに反撃して、4分に稲吉渓太、5分は焼山功雅がトライを挙げ、丸山凜太朗が難しい角度もゴールを決めて14-5と逆転に成功する。 そして...

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