【現代医学と歴史】狂犬病がヤバイ! 日本では西暦717年から発症記録あり! もし噛まれたらリアルバイオハザードだった

バズプラス

【現代医学と歴史】狂犬病がヤバイ! 日本では西暦717年から発症記録あり! もし噛まれたらリアルバイオハザードだった

歴史好き女医の馬渕まりです。専門は代謝内科。脂質異常症や糖尿病などの生活習慣病が得意分野です。 2014年3月から7月にかけ、台湾で「狂犬病」が発生し、日本でも少しだけ騒然となりました。少数派ながら、怖くて心臓がバクバクとされた方、非常に正しい反応です。 この病気、本当に恐ろしいもので、日本では人が1956年、猫が1957年を最後に国内発生は確認されておらず、もはや存在しないかのような印象すらありますが、海外...

注目記事
「【現代医学と歴史】狂犬病がヤバイ! 日本では西暦717年から発症記録あり! もし噛まれたらリアルバイオハザードだった」のページです。デイリーニュースオンラインは、狂犬病馬渕まり武将ジャパンカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
このエントリーをはてなブックマークに追加
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧