ソウルで“少女像バス”が運行! 終わらない慰安婦問題に、韓国経済界からは「クレイジーすぎる」

日刊サイゾー

ソウルで“少女像バス”が運行! 終わらない慰安婦問題に、韓国経済界からは「クレイジーすぎる」

またしても、韓国が愚挙に出た。ソウルで、慰安婦問題を象徴する少女像のプラスチック製レプリカを座席に設置した路線バス5台が運行を開始したのだ。14日には、設置を認可したソウル市の朴元淳市長が乗車。人形の手に触れたポーズで、記者団に写真を撮らせた。9月30日まで運行されるというが、人形がバスに乗っていることだけでも前代未聞の大珍事だ。  そもそも慰安婦問題については、2015年に日本の岸田文雄外相と韓国の尹...

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