今度は20歳の女性の体内から巨大毛玉が……インドで「ラプンツェル症候群」が続出の謎

日刊サイゾー

「ビジャイ・カルナータカ」より
「ビジャイ・カルナータカ」より

インド最大の都市ムンバイの病院で、20歳の女性の胃の中から巨大な異物が摘出された。その異物の正体は、なんと髪の毛の塊。重さは約750 gに達し、25cm×12cmという大きさだった。    印メディア「ビジャイ・カルナータカ」によると、この女性は自分の髪の毛を食べることがやめられないという食毛症を患っており、胃袋で消化されずに居座る巨大な毛玉のせいで、吐き気と胃痛が常態化していた。このままでは命の危険もあると判...

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