金メダル村上茉愛に「厳重警戒」準備の体操関係者

まいじつ

(C)Shutterstock
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カナダのモントリオールで行われていた体操世界選手権の種目別女子床運動で、村上茉愛(むらかみ・まい)が金メダルに輝いた。体操での日本女子の優勝は、1954年のローマ大会で平均台優勝の田中敬子以来、63年ぶり2人目の快挙だ。 村上は、個人総合決勝で予選首位通過ながら4位に終わり、悔し涙を流していた。しかしこの優勝で「人生の中で一番いい演技だった。女子がいつもメダルを取れていなかったので、63年ぶりに取れたのが...

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