なぜか“レジェンド扱い”された斉藤由貴「復活の熱唱」も、待ち受けるイバラの道

日刊サイゾー

『何もかも変わるとしても』(femme fatale)
『何もかも変わるとしても』(femme fatale)

妻子ある50代医師との5年にわたるW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、久しぶりに公の舞台に登場した。一連の不倫報道で、斉藤は2018年1月スタートのNHK大河ドラマ『西郷どん』などを降板。損害金は億単位で、当人は心身ともにボロボロの状態だ。  そんな斉藤が7日、都内で行われた作詞家・松本隆氏のデビュー47周年記念ライブイベントに出演。緑のノースリーブのワンピース姿で「初戀」と「情熱」を披露したが、声は震え、高音が...

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