1900年に描かれた100年後の未来予想図。チョコレートのおまけに入っていた味わい深いイラスト絵(ドイツ)

カラパイア

1900年に描かれた100年後の未来予想図。チョコレートのおまけに入っていた味わい深いイラスト絵(ドイツ)
1900年に描かれた100年後の未来予想図。チョコレートのおまけに入っていた味わい深いイラスト絵(ドイツ)

一粒で二度おいしいとはまさにこのこと。 1900年に、ドイツのチョコレート製造会社 "Theodor Hildebrand & Sohn" が、キャンペーンの一環としてチョコレートの箱に封入していたのは、100年後の未来を描いたイラストカードである。 チョコを食べた後もそのカードで100年後の未来が予想通りになっていたのかどうかを確認することができるのだ。5歳の時に食べていたら105歳、10歳なら110歳。相当長生きしなければならないわけだ...

注目記事
「1900年に描かれた100年後の未来予想図。チョコレートのおまけに入っていた味わい深いイラスト絵(ドイツ)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
このエントリーをはてなブックマークに追加
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧