貴乃花vs八角理事長でマスコミが代理戦争! 貴派はスポニチ、文春、フジ産経、理事長派は読売、朝日、日刊ゲンダイ

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左・夕刊フジ 右・日刊ゲンダイ(12月26日付)
左・夕刊フジ 右・日刊ゲンダイ(12月26日付)

いまだに連日、ワイドショーをにぎわしている日馬富士の暴行事件をめぐる貴乃花親方と八角理事長率いる日本相撲協会の対立劇。もっとも報道の論調は途中から一変してしまった。当初は、相撲協会のリークに乗っかった貴乃花親方バッシングが主流だったのが、いまでは、多くのテレビ、スポーツ紙、週刊誌が白鵬らモンゴル力士バッシング、相撲協会批判に傾き、貴乃花親方擁護の論陣をはるようになってしまったのだ。  コメンテ...

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