夏木マリ、シリアスな「マフィアの娘」役でも“ほっこり笑い”が起きたワケ

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夏木マリ、シリアスな「マフィアの娘」役でも“ほっこり笑い”が起きたワケ

12月22日に最終回を迎えた深夜ドラマ「新宿セブン」(テレビ東京系)。主演がKAT‐TUN上田竜也であることよりもシンガーソングライターの家入レオの女優デビュー作として注目され、家入演じる殺し屋の怪演ぶりばかりが話題になっていたが、最終回で夏木マリが期待以上の見せ場を用意してくれた。 夏木は、家入演じる栞が“元気な看板娘”という表の顔でバイトしていた新宿歌舞伎町にある餃子屋の店主・シノブを演じていたのだが、...

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