心臓損傷の危険もあった高校ハンドボールひじ打ち、審判も浪商監督も危機意識がなさ過ぎる

ビジネスジャーナル

7月5日、会見する浪商高校の徳永監督と工藤教頭
7月5日、会見する浪商高校の徳永監督と工藤教頭

インターハイ(全国高等学校総合体育大会)の出場をかけた、高校男子ハンドボールの大阪大会決勝で、大阪体育大学浪商高校の選手が、桃山学院高校の2年生のエース選手の胸部下かみぞおちあたりにひじ打ちを食らわせて倒したことが問題視されている。日本大学アメリカンフットボール部のように監督やコーチの指示などではなく、浪商側は「故意ではない。偶然」と主張しているが、桃山学院側は「限りなく故意に近い反則」と納得せ...

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