新庄剛志が最大賛辞を贈るも“記憶に残らなかった”甲子園優勝投手の伝説!

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新庄剛志が最大賛辞を贈るも“記憶に残らなかった”甲子園優勝投手の伝説!

あるテレビ番組で新庄剛志(元・北海道日本ハムなど)から、「すごいピッチャー。何でプロに行かなかったんだろう?」という最大級の賛辞を贈られた投手がいる。母校・西日本短大附属(福岡)の後輩投手だ。 現役時代にしばしば“記録より記憶に残る選手”と称された、新庄の記憶に今なお強烈なインパクトを残しているその後輩は、実は1992年第74回夏の選手権の優勝投手でもある。その名は森尾和貴。 だが、彼の名前が全国の高...

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