元横綱・輪島の訃報に「プロレスラー時代の実績紹介が少ない!」と不満の声

アサ芸プラス

元横綱・輪島の訃報に「プロレスラー時代の実績紹介が少ない!」と不満の声

第54代横綱の輪島大士さんが10月8日に70歳で亡くなっていたことがわかった。大学相撲出身で初の横綱となった輪島さんは、初土俵から22場所目の1973年7月場所に横綱昇進という異例のスピード出世を果たし、北の湖とともに70年代の「輪湖時代」をけん引。引退後には金銭問題でメディアをにぎわせた末、1986年には全日本プロレスに電撃入団し、世間を騒がせていた。 そんな輪島さんの訃報に接したプロレスファンからは「なぜプロ...

「元横綱・輪島の訃報に「プロレスラー時代の実績紹介が少ない!」と不満の声」のページです。デイリーニュースオンラインは、輪島大士天龍源一郎プロレス訃報相撲スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
LINE
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧