日大タックル問題、前監督「容疑なし」が入学予定者に“深刻影響”与える!?

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日大タックル問題、前監督「容疑なし」が入学予定者に“深刻影響”与える!?

昨年の日本大学アメリカンフットボール部員の悪質タックル問題で、2月5日、警視庁が「内田正人前監督、井上奨前コーチが明確な傷害の意図をもって指示したとは認められない」と結論づけたことが、今春の入学予定者に少なからず影響を与えそうだ。 コトの発端は昨年5月6日の日大と関西学院大学の定期戦。日大の男子選手によれば、前日、井上コーチから「1プレー目から(相手の)QB(クオーターバック)を潰せば(試合に)出させ...

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