『iモード』『写メール』『スマホ』に歓喜した平成「携帯電話」の30年

まいじつ

(C)Karlis Dambrans / Shutterstock、きんとも / PIXTA(ピクスタ)
(C)Karlis Dambrans / Shutterstock、きんとも / PIXTA(ピクスタ)

平成の時代は『通信』の進化、とりわけ『携帯電話』の進化の30年でもある。今となっては誰もが当たり前のように所持している携帯だが、平成初期のころはまだまだ特殊な商品だった。1985年に携帯電話の先駆けとなった〝ショルダーフォン〟が登場すると、たちまちバブル期のステータスとなったが、値段は20万円以上もする高級品で、庶民には高嶺の花だった。 その後、技術の進歩もあり、携帯は年を追うごとに小型化、それととも...

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