山Pだけじゃない! “不調”フジテレビを救った「茶番映画」

日刊大衆

山Pだけじゃない! “不調”フジテレビを救った「茶番映画」

「おもしろくなければテレビじゃない」というキャッチフレーズを掲げ、絶頂期の80年代から90年代前半には、12年連続「視聴率三冠」を獲得。2004年からも7年連続「視聴率三冠」に輝くなど栄華を極めていたフジテレビだが、ここ最近は視聴率が低迷。民放4位が定位置になりつつあった。  テレビ業界全体が「テレビ離れ」の風潮を受けているが、その中でも視聴率低迷に苦しんでいたフジテレビ。長年続いた『笑ってい...

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