薬物依存症の母親の授乳で乳児が死亡、保護観察処分となるも「故意では」と厳しい声

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薬物依存症の母親の授乳で乳児が死亡、保護観察処分となるも「故意では」と厳しい声

母親が体内に摂取したものが母乳の成分に影響することは、広く知られている。しかしとんでもないものを摂取したがために、母乳を飲んだ赤ちゃんが悲惨な目に遭うという事態があった。 海外ニュースメディア「THE SUN」「MIRROR」は、ともに2019年5月9日、薬物依存症の母親の母乳が原因で、昨年4月に男児が急性薬物中毒で死亡した事件で、母親に過失致死罪で執行猶予付きの有罪判決が下ったと報じた。 記事によると米ペンシル...

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