埼玉県民のトラウマ? 謎のカッパ看板「このへんはこわいぞ」の歴史を追った

Jタウンネット

埼玉・白岡市にあった看板(2019年9月9日、Jタウンネット撮影)
埼玉・白岡市にあった看板(2019年9月9日、Jタウンネット撮影)

日本三大農業用水とも称される「見沼代用水」。埼玉・行田市付近の利根川より取水され、西縁はさいたま市南区、東縁は東京・足立区まで流れている。その見沼代用水の流路沿いには、子供にはトラウマレベルで怖い看板があるという。それがこちらだ。 埼玉・白岡市にあった看板(2019年9月9日、Jタウンネット撮影) 不気味なカッパが自ら顔を出し、上に「このへんはこわいぞ」と書かれている。あまりに直接的な表現だ。実はネ...

「埼玉県民のトラウマ? 謎のカッパ看板「このへんはこわいぞ」の歴史を追った」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧