【川崎・男子中学生殺害】犯人情報デマ拡散で“マスゴミ化”するネット

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容疑者が明らかになっていない段階でネットが暴走している
容疑者が明らかになっていない段階でネットが暴走している

2月20日に川崎市の多摩川河川敷で中学校1年生の上村遼太君(13)が無残な姿で見つかった殺人死体遺棄事件。高校生をふくむ8人組の不良少年グループが関与しているといわれているが、相手が未成年ということもあって警察の捜査やメディア報道が慎重になっており、もどかしさを感じている人は多い。  その苛立ちが一部ネットユーザーの正義感を暴走させ、「犯人」とされる複数の少年の実名や顔写真が拡散される事態となっている...

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