2020年東京オリンピック・パラリンピックで、外国人観光客を案内するときにボランティアが着用する制服。
この制服のデザインがダサすぎると不評の声があがっているが、意外な事実が判明した。
このボランティア服、「ベスト」と「ストライプのネクタイ」だと思われていたのだが、これが大きな勘違いだったのだ。
画像出典:YouTube(FNNnewsCH)
空色のベストに見えるが、拡大してみると・・・。
画像出典:YouTube(FNNnewsCH)
なんと、「ベスト」と「ストライプのネクタイ」が一体化している!
そう、ただの「プリントシャツ」だったのだ。
シャツであれば、とても着やすいだろうが、どうしてこうなったのか・・・。
かなり困惑する事態となっている。