プロ野球選手と女子アナといえば、昔からド定番の組み合わせ。しかし、これには大いなる落とし穴が潜んでいるという。
「例外もありますが、女子アナと結婚すると成績が下がるというジンクスがあります」(スポーツ紙記者)
最近では、元TBSのM・E(29)が驚異の"サゲマン"だと、もっぱらの噂だ。
「次代の広島カープの星として期待されていたD・S内野手ですが、M・Eと結婚してからはサッパリ。成績不振で今季は2軍落ちです。1軍に定着した2012年以降、初となる屈辱ですよ」(前同)
その最大の要因は、なんと彼女の性欲にあるという。
「M・Eは女子アナ時代から肉食なことで有名。D・Sとの交際中、若手インテリアデザイナーとの二股愛を報じられたこともあります。あのEカップボディで毎晩迫られては、いくらD・Sでも体力持もたなかったんでしょう」(同)
とはいえ、M・Eは10月に第一子を出産予定。夫婦生活はオフシーズンを迎えているだろうに、なぜ、こうも不調続きなのか。
「M・Eは清楚な見た目とは裏腹に、かなり気が強いんです。10代の頃から大手芸能プロに所属し、元ヤンで有名なアイドルG・Mとは親友だったといいます。しかも、チヤホヤされないと機嫌を損ねるため、当時から扱いづらいといわれていました。6歳年上の姉さん女房で気苦労が多いのかもしれません」(芸能プロ関係者)
今頃、夫は2軍落ちを責められていたりして……!?
また、テレビ局関係者の間で、まことしやかに囁かれているのが、"テレ東女子アナ・サゲマン説"だ。
「O・Mアナ(36)とヤクルト時代に結婚したS・N(現・日ハム2軍打撃コーチ)しかり、K・K元アナ(32)を伴侶とした日ハムのH・M投手しかり、入籍してから成績は芳しくありません」(番組制作会社スタッフ)
この2人に共通するのも、元TBSのM・Eと同じく爆乳だ。
「O・Mアナといえば、F乳でテレ東のエロ路線を確立した立役者。一方、K・Kも先輩のO・Mアナとともに"ツイン巨乳アナ"として人気を博しました。
プロ野球「元女子アナ夫人」たちに囁かれる「サゲマン伝説」
2015.09.05 10:05
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