「リージャス丸の内鉄鋼ビルディングビジネスセンター」を2016年2月に開設

| バリュープレス

世界120カ国、3,000拠点を展開する世界最大のレンタルオフィスプロバイダーであるリージャス・グループの日本法人、日本リージャス株式会社は、ビジネスセンター「リージャス丸の内鉄鋼ビルディングビジネスセンター」を開設します。

世界120カ国、3,000拠点を展開する世界最大のレンタルオフィスプロバイダーであるリージャス・グループの日本法人、日本リージャス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:西岡 真吾)は、2015年10月末竣工予定に向け大規模な工事が進む東京駅八重洲エリアの大型新築ビル「鉄鋼ビルディング」にビジネスセンター「リージャス丸の内鉄鋼ビルディングビジネスセンター」を開設します。
今回、新しく開設する「リージャス丸の内鉄鋼ビルディングビジネスセンター」は、リージャスが提供するビジネスセンターとしては東京駅周辺では5拠点目、東京エリアでは47拠点目となります。

東京駅周辺は現在、大規模な再開発が進んでおり、大型新築ビルや超高層ビルなどの建設が相次いでいる都内で最も注目されているエリアの一つです。特に東京駅八重洲口は日本橋や京橋、そして八丁堀などへと続く玄関口として戦後から機能しており、昨今でも様々な企業がこの周辺の大規模な開発事業計画や超高層ビルの建設計画を発表するなど、2020年を見据えた開発が進んでいます。

今回、開設する「リージャス丸の内鉄鋼ビルディングビジネスセンター」は、東京駅八重洲北口に隣接しており、新幹線を始めJRや地下鉄など合計14路線が利用でき、さらに24時間対応のリムジンバス発着場がビルの1階に整備されるため羽田空港や成田空港へのアクセスも非常に便利なロケーションとなっています。またビル自体が丸の内・大手町・有楽町エリアのオフィスビルとしては初となる、地面の揺れが直接上層階に伝わらない「中間層免震構造」を導入、さらに非常用発電や備蓄倉庫も整備されており、災害時への備えも万全です。さらに、ビルにはサービスアパートメント棟も併設されるため、短期出張から長期滞在までさまざまなビジネスシーンのサポートも可能となります。

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