Q.何度も好きと本人が言ってきたけれど信用できなかったのに、その人の友人から好きだと聞いたよと言われたら、その人の気持ちは本物だったのだと信用しますか?
はい……29.5%
いいえ……70.5%
3割近くの方は信用できるといった答えに! 本人が言うよりも、友だちのほうが信用性が高いみたいですね。それぞれの理由を詳しく見ていきましょう。
<信用する>
■真実味がある
・「友人にも話しているなら気持ちが本物のように感じるので」(24歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「第三者から聞いた方が、真実味があるように思えるからです」(23歳女性/医療・福祉/専門職)
・「友人に話した言葉の方がリアルで真実味があるから」(26歳男性/農林・水産/技術職)
友だちにまで話しているのなら、その気持ちは本物では?と感じる方が多かったようです。自分に対する気持ちをオープンにしているのが受け取れますものね。
■嘘ではなさそう
・「自分のいないところでそう言っていたのかと少し信用すると思う」(30歳男性/人材派遣・人材紹介/その他)
・「どういう話の流れでそうなったのかわからないけど、偽りではなかったのかとちょっと安心する」(30歳女性/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「もしその気持ちが嘘であるなら、他人にまで話さないと思う。自分の気持ちを聞いてほしい、相談に乗ってほしいと思うから他の人に話すのだと思うから。