「ぐいぐい引っ張るライオン」、「きゃんきゃんと懐いてくる犬タイプ」など、好きな男性を動物に例えるのなら、どんな人がいいですか? 好きな動物のような人に惹かれるのか、好きな人が動物に見えてくるのか……。そこで今回は働く女性に、好きな異性のタイプを動物に例えてもらいました!
・「犬のように誠実で頼りがいがあって、愛嬌がある人」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
一番人気は「犬」。犬が主人に対して忠実なように、男性にも自分だけに尽くしてほしい。また、男性が甘えてくる様が、犬の人懐っこさに重なり、カワイイみたいです。
■気ままに、自由に・「どこにいたのかわからないけど最終的にお家に帰ってくる野良猫」(23歳/生保・損保/事務系専門職)
犬がいるなら、もちろん「猫」派も。猫のように気ままな雰囲気の男性にひかれる気持ちもわかります。それに、温もりを求めて、寄り添って丸くなる猫のように、そっと側にいてくれる人を探したいですね。
■優しさに包まれたい・「おおらかに優しく隣にいてくれそうな、ひつじ男子」(23歳/医療・福祉/営業職)
あのモフモフの毛並みには、女子を温かく包んでくれるイメージがありますね。おおらかな性格で優しく守ってくれそう。「迷える子羊」にならなければいいのですが……。
■寂しがらないで・「自分がいないと孤独死してしまうウサギ系男子」(23歳/医療・福祉/専門職)
自分がいないとダメになってしまうほど、男性から愛されてみたいですね。ウサギ系男子は、こちらが守ってあげないといけないかも? かわいい年下男性をイメージしました。
■のんびりしたいよね・「いつも寝ているのでナマケモノ」(24歳/金融・証券/専門職)
オフの日に遅くまで寝ていて、ご飯を食べて、また昼寝をする。その様子はナマケモノのようですね。ゆったり過ごす彼らのペースで、一緒にボーッとしたい! のんびりしすぎて、仕事をさぼりたくなってしまうかも?
■落ち着きたい・「熊さん。