ガンダム放映36年×九谷焼360年 石川 伝統工芸品「九谷焼」五彩の色絵と機動戦士ガンダム」名場面が融合

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一見、代々受け継いだ名品風なのがすごくイイ!これから代々受け継ごう

バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」では、テレビアニメ放映36年目を迎えた「機動戦士ガンダム」と、創始期「古九谷」から360年の歳月を経た石川県の伝統工芸品「九谷焼」が融合した『機動戦士ガンダム 九谷焼』(全7種 3,780~21,492円 税込/送料・手数料別途)の予約受付を2015年10月30日(金)13時に開始いたします。


本商品は、加賀百万石の伝統文化を五彩の色絵にたくした“ガンダム九谷焼”です。マグカップ、飯碗、豆皿、箸置きなどの各セットのほか、青色系の古九谷風セット、赤色系の飯田屋風セット、全商品が揃ったコンプリートセットのラインナップで販売します。
なお、2015年11月14日(土)からはGundam Cafe各店でもご購入いただけます。

※商品購入ページ: http://p-bandai.jp/g-cafe/item-1000100567/?rt=pr


<九谷焼 ガンダムコンプリートセット>
https://www.atpress.ne.jp/releases/77463/img_77463_1.jpg
豆皿絵柄説明:左上から吉田屋風ザク進撃図、庄三風赤い彗星図、木米風新種覚醒図、飯田屋風赤絵シャア専用ザク、古九谷風名場面


■商品特長
本商品は、日本の伝統や優れた技術を、「機動戦士ガンダム」の情報発信基地「Gundam Cafe」から広める「Discovery-G」シリーズ第五弾です。今回、TV放映36年目となる「機動戦士ガンダム」と360年の歴史を誇る九谷焼のコラボレーションが実現しました。
呉須(ごす)による黒い線描きの上に、五彩とよばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色での和絵の具を厚く盛り上げて塗る彩法を用いる優雅で繊細な伝統工芸・九谷焼。絵柄は山水、花鳥、など絵画的で大胆な上絵付けがなされています。九谷焼のなかの古九谷、木米、吉田屋、飯田屋、庄三の代表的な画風でガンダムの名場面を力強く描きました。特に、吉田屋風の赤を使わない「青九谷」で量産型ザクの描写や、飯田屋風の赤絵の「赤九谷」でのシャア専用ザクなど、ガンダムの世界観が華麗かつ力強く表現されています。

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