2015年グッドデザイン賞受賞!進化したビーンスターク哺乳びん『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』って?

| おためし新商品ナビ
2015年グッドデザイン賞受賞!進化したビーンスターク哺乳びん『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』って?

光るデザイン性に加え、より良い暮らしへと導いてくれる製品に贈られる「グッドデザイン賞2015」や「キッズデザインアワード2015」を受賞した、ビーンスターク哺乳びん『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』は、9月に発売されたばかりのNEWアイテム! ジャックと豆の木をモチーフにしたかわいいデザインはもちろん、パパ・ママ必見の機能がつまった哺乳びんだ。

ユニセフと世界保健機関(WHO)の推奨もあり、日本では母乳育児を中心とするママが半数を占めるが、お乳が切れたときや留守番時の冷凍乳の授乳、保育園での授乳など哺乳びんは育児に欠かせないアイテム。ママだけじゃなく、哺乳びんでしか授乳に協力できないパパにとっては、赤ちゃんが飲みやすいニプル(飲み口)の製品は貴重な存在。

ビーンスターク・スノー株式会社(大塚製薬・雪印乳業による共同出資)は、乳幼児のためのトータルブランドで、哺乳びんをはじめ薬用スキンケア用品などをいくつも手がけている。1992年の発売から長らく愛されてきた「ビーンスターク哺乳びん」が、2015年9月に23年ぶりのフルリニューアル。「高い機能性」と「優しさを表現する美しい形状」の両立を目指した新しい哺乳びん、『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』が誕生した。
哺乳びん選びは、持ちやすく使い勝手が良いことはもちろんだが、なんといっても可愛い我が子のすこやかな成長を重視したい。『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』は、お母さんのおっぱいを飲むときに近いニプルの開発を目指し、飲みやすい形、舌やあごの筋肉をしっかりと使って飲むことができる構造になっている。市場にある多くの哺乳びんは、ニプルの構造上ママの母乳よりもたくさん出やすいため赤ちゃんのお口の発達をサポートすることが課題となっていた。『赤ちゃん思い 広口トライタンボトル』はその課題克服を目指し、母乳を飲むときのような構造を再現。赤ちゃんにとって、必要な動作が自然に身につくという。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
カルチャー