好きになった人が自分のことをどう思っているのか気になりますよね。そういうときは、相手の視線で気持ちを読み取ることができるかもしれません。今回はそれぞれのタイプに分けて、そこに潜む真意について言及していきます。
■目が合うとき
好きになった人と目が合うと、ドキッとしますよね。しかし、それだけでは偶然か、相手が自分のことを好きかどうかは分からないところ。一度だけでなく、何度もそんな形で目が合っていると、相手が無意識にこちらを見ている可能性が高く、好意を持っていてくれると言えます。
■ずっと見つめてくる
目が合ったときに、ずっと見つめてくる場合は、相手の真意が分かりにくいです。本心から好きという気持ちよりかは、どちらかというと、おちょくられている可能性があります。あなたのことを嫌いでは決してないのですが、本気で恋心を抱いていたら、普通はこういう行動には表れないでしょう。
■目線を逸らす
目線を逸らすぐらいが、相手が本気で自分に恋をしている可能性が高いです。しかし、こちらもきっと同じように目線を逸らしているはずなので、相手の反応が見えにくいところ。逸らした後にまた彼のことを盗み見て、彼が恥ずかしそうに下を向いていたり、わざと目線を上の方にずらしながらもこちらを意識してそうだったりすると、彼は好きな気持ちを読み取られまいとごまかそうとしているのでしょう。
■目が全く合わない
たまに目が合うくらいだと良いですが、全く目が合わないこともあります。そういう場合は、残念ながら相手の恋愛対象にあなたは入っていないのかもしれません。これから彼の目を惹くように、髪型やファッションを変えてみるなどの工夫をしてみることをおすすめします。