忘年会・クリスマス・初詣・受験 …冬のイベントに潜むおなかのトラブルの落とし穴!?冬の“ゆるハラ”注意報!「飲み過ぎ」「冷え」「ストレス」…原因には男女で違いも

| バリュープレス
大幸薬品株式会社のプレスリリース画像

正露丸のラッパのメロディに乗せて思いを届ける!「ラッパのエール」Webサイトオープン

大幸薬品株式会社(本社:大阪府大阪市西区西本町1-4-1、代表取締役社長:柴田 高)は、このたび、15~69歳の男女1,200名を対象に「日本人のおなかのトラブル」についての調査を行いました。
「夏」のおなかのトラブルにフォーカスした第1弾に続き、第2弾となる今回は「冬」のおなかトラブルに着目。外出や外食の機会が増える「冬」も、おなかがゆるくなってしまうトラブル=“ゆるハラ”に注意すべき季節であることが明らかになりました。


■ “下痢になる頻度”1位の季節、冬! いつも以上に、“ゆるハラ”のリスク大!

前回のレポート(※)では、「下痢になることが多い季節」として、「夏」の50%という回答が最多になった結果をご紹介しましたが、続く2位として挙がったのが「冬」で40%。冬は夏と同様に、下痢になりやすい季節であることがわかります。
また、季節ごとの「下痢になる頻度」を調査したところ、「冬」に下痢をすることが「よくある」「時々ある」人の合計は24%で約4人に1人という結果に。他の季節(春:16%、夏:23%、秋:16%)と比べて最も高い割合となりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDY2MSMxNTMxNzIjMzA2NjFfTkRIb0lpU1RFZi5qcGc.jpg ]


冬は、いつも以上に“ゆるハラ”のリスクが高まるタイミングと言えそうです。

※2015年7月発表。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
カルチャー