9日に放送された、「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ)にゲスト出演した、タレントの光浦靖子。小顔になり、コンプレックスだった顔のエラは、実はエラではなかったことを明かした。
司会の笑福亭鶴瓶から、「光浦キレイになったよね?」と言われて、「気づいた?」と、自分でもキレイになったことを自覚している光浦は、「マウスピースをはめて寝ています」と告白。
以前は、エラがすごく目立った顔つきだったが、歯医者に行ったとき、「これはエラではなくて、食いしばりの筋肉のたまものですよ」と、言われた。
光浦は寝ているとき、グッと歯を噛みしめてしまうようで、それによりエラのような筋肉がついてしまった。
食いしばりが強いと、歯がボロボロになってしまうため、「マウスピースをつけて寝てください」と言われて、マウスピースをってもらった。
マウスピースをつけはじめてから、既に半年ぐらいが経過。
「そしたらこんなにキレイになっちゃった!」とドヤ顔をすると、鶴瓶は、「確かにエラがなくなっている」と認めた。
「でしょ?多分2年後にはこういう顔になっている」と、両手を顎に添えて、Vの字を作った。
エラが張り角い顔つきだったのが、顎がとがり、"シュッ"とした顔に変貌。2年後の顔が楽しみだ。