周囲から失笑! 電車・バスでの居眠りでやらかした、恥ずかしいエピソード

| マイナビウーマン
周囲から失笑! 電車・バスでの居眠りでやらかした、恥ずかしいエピソード

通勤や通学のために、公共機関を利用している女性は多いと思われますが、利用頻度が多い分、つい居眠りをしてしまうことも多いんですよね。今回は女性のみなさんに、電車やバスでの居眠り中のエピソードについて、お話を聞いてみました。

■よだれが垂れていた

・「寝ていたらよだれを垂らしてしまった」(31歳/医薬品・化粧品/営業職)

・「電車で居眠りをしたときによだれが出ていた。恥ずかしかった」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「よだれをものすごい勢いで垂らしていた」(32歳/その他/事務系専門職)

居眠りで気になるのは、やはりよだれですね。自分は寝ているのでそのときはわかりませんが、起きたときのよだれの感触は、恥ずかしさでいっぱいになってしまいますよね。

■隣の人にもたれかかる

・「隣の人の方にもたれかかって爆睡していたことです」(31歳/その他/その他)

・「隣の人に押し返されてもたれて寝かけていたことに気が付いた」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「隣の人の肩に寄り掛かって押し戻された」(30歳/医療・福祉/専門職)

電車で熟睡してしまうと、隣の人にもたれかかっていることもしばしばです。優しい人であれば、そのままにしておいてくれることもあるのでしょうが、なかなかそういったわけにもいきませんよね。

■窓ガラスにぶつかる

・「舟をこいで、思いっきりガラスに頭をぶつけてしまった。かなり大きな音がしたので、周りの人がこちらを見ていて恥ずかしかった」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

・「舟をこいでたら思いっきり頭が後ろにいってしまい、窓ガラスに鈍い音を立ててぶつかった」(32歳/不動産/専門職)

・「窓に後頭部を思いっきりぶつけた」(33歳/医療・福祉/事務系専門職)

座ったままでの居眠りの場合、どうしても上半身がふらふらしてしまいますよね。他に誰もいなければいいのですが、後ろにそった拍子に窓ガラスにゴン!となると、痛いやら恥ずかしいやらで困りますよね。

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