軽い悪ふざけのつもりが、とんでもない結果になってしまった、少年がいる・・・。
こお動画の少年、ジェイム・リー君(19)は、友達と自宅のガレージにて飲み会を開いているとき、ふと凍りついたパイプを発見。それをふざけて舐めた結果、なんと舌がパイプにひっついてしまったのだ。
当然ながら、ガレージ内にいた友人たちは一瞬の内にパニックとなり、そのうちの一人が、なんとか防水スプレーを見つけ、吹きかけるまでの五分間、ジェイム君の舌はパイプと一体化していたのだという。
幸いにも、スプレーの噴射で、舌はなんとか剥がれたものの、ジェイム君の舌は皮膚がズル剥けてしまい、そのときは、血も止まらなかったそうである。
画像出典:Metro
当の本人によると、事の始まりは、凍ったパイプを見つけたときの友人の「お前絶対、これ舐めたりできないよな」という煽りだったそうで、なら見ていろと、舌をパイプに近づけた瞬間、離れなくなってしまったそうだ。
「引っ付いた瞬間、激痛が舌に走ったんだ。