「あの番組、録画予約し忘れた!」そんなミスを低減してくれるテレビがスゴすぎる

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テレビは日々進化し、録画機器も便利な機能が満載だ。 それでも「予約を忘れて録画できていない…」といった悲しいミスは起こりがち。お目当ての番組を予約し忘れてしまっても後悔先に立たず。泣く泣く諦めるしかなかった。

しかし、録画予約忘れのようなミスを低減してくれるテレビがあるという。そんな画期的なテレビが「タイムシフトマシン」機能(※1)を搭載した東芝製の液晶テレビ「REGZA」Z20X/J20Xシリーズだ。

感動的に快適なテレビライフを実現してくれる最新「REGZA」の実力を、テレビ視聴で困りがちなシーンとともに紹介しよう。

年末年始は録画予約を忘れがち

年末年始は特番が組まれ、見逃せない番組が目白押しだ。ところが、年末年始は仕事にも追われ、忘年会や新年会といったイベントごとにも忙殺される。最も録画予約を忘れてしまいがちなシーズンといってもいいただろう。
さらに「録画予約忘れ」だけでなく、

特番が多すぎてマークしきれない!

年末年始に限らずとも、全くノーマークだった番組がSNSのタイムラインを賑わせていたり、翌日の会社での話題を席巻していたり、なんてことは起こりがちだ。話題についていこうと、どんな内容だったか聞こうものなら、見逃したことをますます後悔するばかりである。

こんな事態を防いでくれるのが、「タイムシフトマシン」機能(※1)だ。
この機能は最大6チャンネル約3日分(約80時間、タイムシフトマシン用容量4TBのUSBハードディスク接続時)の地デジ番組を、まるごと録画できる、というもの。

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