その仕草が色っぽい! 男子が女子に「オンナ」を感じる瞬間4選

| マイナビウーマン

異性に興味を持つのは、相手に対して異性としての魅力を感じるから。自分にはない異性ならではの特徴的な仕草や雰囲気に心惹かれるのでしょう。普段は特別意識していない女性でも、つい「オンナ」を感じる瞬間を、社会人男性のみなさんに聞いてみました。

■髪に触れているとき

・「髪をいじったりといった、男性にはあまりない癖を見たときにオンナを感じる」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「髪をかきあげる仕草を見たとき」(26歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「髪の毛がサラサラで、美しいさまを見たとき」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

「髪は女の命」とはよく言ったもの。昨今はショートヘアも流行していますが、男性がオンナを感じるのはやはりツヤツヤでサラサラな質感の美しい髪。艶やかでありながらも清潔感がある髪にはオンナの色気が宿るようです。

■か弱さを感じたとき

・「重いものを持ってつらい雰囲気を出されるとき」(28歳/金融・証券/専門職)

・「驚いたときにキャッ! と叫ぶ」(31歳/情報・IT/技術職)

・「高いところのものが取れないのを見たとき」(33歳/電機/技術職)

モテる女性は「力が弱い」「背が低い」ことをさりげなくアピールし、うまく男性の力を借ります。実際はかなり重いものでも、要領を心得れば軽い力で持つこともできますし、踏み台を使えば男性に助けを求めるよりも早いのですが、ここはあえて男性の力を借りましょう。

■妖艶な仕草を見たとき

・「クスと笑う声などに色気を感じたとき」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「椅子に座るときの動作が、女性らしいと感じることがある」(28歳/情報・IT/技術職)

・「疲れて、はぁ……とため息をついたアンニュイな感じ」(36歳/機械・精密機器/営業職)

元気はつらつの張り切り女子もいいのですが、とろとろとしたしなやかさがあるほうがオンナの魅力は数倍増しです。仕草一つ一つに余韻を残すように心がけると、自然と色っぽい仕草になるでしょう。

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