眠気覚ましや運動神経・集中力向上の効果があるとして、現代人が摂取する「カフェイン」。主にコーヒーやエナジードリンクなどの飲料として親しまれています。 そんなカフェインも、“飲む”から“吸う”へと時代が変わっています! 今、“吸う“カフェインとして、アメリカを中心に話題となっているのが、電子カフェイン吸入器『Eagle Energy Vapor』です。
『Eagle Energy Vapor』
出典: YouTube
見た目はタバコのようですが、中身はカフェインが入っており、急速に且つ強烈に目を覚ますことができます。
コーヒー1杯に含まれているカフェインは、約120mg。一方、こちらの商品にはたった2mgしか含まれていませんが、蒸気化したカフェインを肺から直接吸収することによって、劇的な効果があらわれるそう。
もちろん、たばこやコーヒーとはまったく違うものなので、ニコチンや砂糖は一切入ってません。